ないので、休日はもっぱら公園でチャリ乗りの練習にあてられる。特にブレーキの操作がきちっと出来なくて、危ないので公園内を周回させている。そうすると同じ状況の親子が集まってくるので面白い。明らかに年齢が上の子供がチャリに乗れなくて練習に来ていると、



最近見つけた「 らでぃっしゅぼーや くらいしかなかった、という話もよくあるようです。忙しい時は自宅玄関まで配達している人に最適。離乳食時期の小さな子どもから、病後で食事制限のある方、日々健康に気を配っているとか。しかし、栽培方法を自然に任せて育てた野菜



一つを選ぶのは なかなか大変なことでしたが、なかなか似会うのが作れました。ポメはかなり気に入ったようで ゴキゲンです。自分が子供の頃は メガネを嫌がる風潮だったと思うんだけど、最近はオシャレなイメージがあるようで まず一安心。今日 メガネで登校して まわりの



マンションで犬猫を飼ってる方はたくさんいます。でも、部屋が狭いのでねえ。旦那は あんまり寿命の短いのは…と。ハムスターなんて2年くらいだしなあ…。ウサギは…なんだかデリケートそうだし。…バーチャルペットで我慢、我慢。子供が大きくなってどっかいっ



た。***古い話になりますが、私は20歳のときに2度目の妊娠をし、体調を大幅に崩して子供を駄目にしてしまったことがあります。もう二度とあのようなことにならないように。それが今私に課せられた使命



最近立て続けに幼い子供が命を奪われましたよね。本当に悲しい。今の世の中理不尽なことが多すぎて安易に人を信じてもいけないのかもと思う今日この頃。それは皆さんも同じことと思います。私たちが子供の頃はそんなんじゃなかったのにね・・・。昨日、朝



今日は国立図書館からエトワール凱旋門を通ってモンパルナスまで歩いた。帰りアンヴァリッドの広場の近くで人だかりを見つけた。食料の無料配布だ。パリに来て「J'ai faim(おなかがへっています)」という紙を持った人が道やメトロの入り口に座り込んだりうずくまっ



行って寝てくれるようになるのでしょうか。それから、息子君、12時ごろに、いきなり泣き叫び「パパ、ほしたーい(欲しい)」発作のように泣いておりました。でも、娘はそのまま爆睡。いやはや元気、元気。でも、夫君の出張中に子供達が健康でいてくれるってこと



ここりんって、子どもらしい子どもなんです。で、びっくりするような言い間違いをしたりするんです。でも、自分は正しいと思い込んでるんで、 自信たっぷりに言い間違うんです。今日も・・・ 宿題に日記が出ていたので。「宿題やった?」 「やったよー」 「



天気だろうなぁ!また日焼けの上塗りだろうか?そういえば思い出した。むきだしの腕や、顔が真っ黒になるくらい日焼けした夏の日、主人や子供に笑われた事。それは、私が目をパチパチとするたびに二重のまぶたの重なる部分が焼けてない